五十路の中年おばさんの私が甥っ子と近親相姦するキッカケになった出来事を紹介しています。

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甥っ子との近親相姦

お酒に酔った勢いで高校生の甥っ子と

私は五十路の中年おばさんですが子供ができず
夫と二人だけの生活を送っています。
そんな私ですが夫にも言えない秘密があります。
それは甥っ子と身体の関係を持っているということ。
近親相姦で過激に絡み合う熟女なんて
夫に言える訳がありませんよね。
私と甥っ子が結ばれたキッカケは十年前です。
当時の甥っ子は高校進学して
私の家から学校に通う事になりました。
うちの主人とも昔から打ち解けていたので
甥との同居生活は順調でした。
普段は学校生活で忙しくしていた甥っ子ですが
私と共通の趣味がありたまに二人で
デートしたり買い物したりしていました。
そんなある日の事、私たち夫婦は甥っ子を連れて
夕食を食べに行きました。
夫はお酒に酔ってしまたようで甥っ子に絡んでいました。
私もほろ酔い状態でしたが
甥っ子に謝りながら一緒に飲んでいました。

騎乗位でセックスする熟女

夕食を食べ終え自宅に戻ると夫は
すぐに眠ってしまいました。
そして私が先にお風呂に入って、
甥が後から入りました。
いつもより長風呂だったので様子が気になり
見に行くと、甥は私がさっきまで履いていた
下着をお風呂に持ち込んでオナニーをしていたのです。
複雑な気持ちでしたが自分を女として見てくれている事に
嬉しさを覚えてしまいました。
酔っていたこともあってお風呂から上がってベッドで
眠っている甥の布団い潜り込みました。
甥は驚いていましたが、
すぐに私に身体をくっつけて密着してきました。
そのまま私は胸を揉みしだかれながら
パンティの中に手を入れられクチュクチュと中を弄られました。
そしてパンツと一緒にズボンを下ろされ
膣の一番奥まで甥のペニスを突き刺されました。
ちゃんと外に出してと言うだけで精一杯で
喘ぎ声が止まりませんでした。
そして甥は私のお腹に出して
ティッシュで拭ってくれました。
その日を境に誰にも言えない私たちの関係は
始まっていったのです。