童貞の僕がバイト先で一緒になった未亡人の人妻に童貞を奪われた時の体験談。

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バイト先の未亡人で童貞卒業

地味で大人しいタイプのオバさん

僕は高校卒業してもやりたいことが無く、
日々アルバイトをして暮らしているフリーター男だ。
こんな僕なので彼女もいないどころか
童貞のままで20歳を迎えてしまった。
そんな僕だったが同じバイト先の先輩と初体験をしてしまった。
先輩と言っても30代後半の未亡人の人妻だ。
とある日にその先輩と2人きりで残業して
一緒に帰る事になった。
先輩は地味で大人しいタイプのオバさんだったが
胸が大きくスタイルも良いので
一緒に歩いているだけでドキドキしていた。
帰りながら色々な話をしていると、
突然彼女とかいるの?と聞いてきた。
僕は彼女もいなくて童貞であることを正直に話した。
すると先輩はびっくりした様子だった。
そして、人気の無い路地に僕を連れ込み
唇を押し当ててきたのだ。
ビックリして何も反応できなかったが
強引に舌を舐め回して吸い付いてきた。
緊張と興奮でビンビンになっている僕に、
「旦那がいなくて寂しいの…相手してくれる…?」と言い、
そのままホテルまで連れ込まれた。

綺麗な人妻が後背位で突かれる

帰り道にあるホテルの部屋に入ると
いきなりキスが始まりお互いの舌を夢中で舐め合った。
唇が唾液まみれになると先輩は
僕のズボンのファスナーを下ろし
いやらしい舌でフェラチオを始めた。
次第に根元まで咥えこまれ、気持ち良すぎて
蕩けてしまう様な感覚になった。
そしてビンビンになったペニスを掴み
自らぐしょ濡れのマンコに挿入していった。
初めての感覚に夢中で奥まで挿入すると
ヌチャヌチャで暖かく締め付ける感じが
たまらなく気持ち良かった。
そしてすぐに射精感が湧いてきてたまらず
マンコの中に射精してしまった。
でも一回射精したのにまたすぐに元気になるペニス。
そのまま頑張って動かすてひたすらに突きまくり
連続中出し。部屋中に響く声を上げて先輩も昇天したようだ。
その後はお互いぐったりしながら
シャワーを浴びてホテルを後にした。
それからというものバイトが
一緒になるたびに身体を求められ
職場のトイレや公園などでも
セックスしてしまう関係になってしまった。